対象者
・ACLのスクリプトによる、繰り返し処理等の複雑なデータ処理を実現したい方
・ACLのスクリプトによる、繰り返し処理等の複雑なデータ処理を実現したい方
・ACLのメニュー操作、関数を用いた式の作成ができる方
・ACLの操作履歴(ログ)からスクリプトを作成できる方
・オンライン(Zoom使用)
・各位のPCで当協会の研修環境に接続
繰り返し処理などのメニュー操作だけでは対応しにくい複雑な処理を、スクリプトに落とし込み、演習を通じて実践的に習得できます。
同じ処理を何度も実行する場面で、スクリプトを活用して効率化できるようになり、作業負荷の軽減と処理の標準化につなげられます。
変数・スクリプトのコマンドの使い方や処理の組み立て方を学ぶことで、様々な状況に応用可能な、より実務的なスクリプトを作成できるようになります。
スクリプトの作成を通じて、処理を構築する力を身につけることで、ACL活用のレベルを一段高められます。
ACLスクリプトを理解するための基本的な考え方を理解
反復作業を自動化する処理の組み立て方を理解
入力を受けながら処理を進める方法を理解
2日間に渡って研修を行います。
お申込みフォームをご確認ください。
10名までとなります。
お早めにお申し込みください。
オンライン開催(Zoom)となります。
お申し込み後にZoomのURLを提供いたします。
お申込みフォームからのお申込みをお願いします。
ICCPのCPE 12単位を取得できます。
本コースでは、CFE(公認不正検査士)等の資格維持に必要な継続的専門研修(CPE)単位取得証明に使用 できる受講証明書(修了証)を発行します。
資格維持や継続的専門研修(CPE)単位取得の条件については、それぞれの資格の認定を行っている機関にてご確認ください。
当研修では、ご持参のPCを当協会の研修環境に接続してご受講いただきます。そのため、事前に研修環境への接続テストをお願いしております。
接続テストの 方法は、お申込み受付のメールにてご案内いたします。
ICAEA JAPAN 会員の価格となります
上記金額には、テキスト代を含みます。