対象者
・ 公認会計士, 会計監査担当者
・ 内部監査担当者
・ 経理, 財務担当者
・ コンプライアンス, 内部統制担当者
・ CAATsを体系的に学びたい方
何から監査の仮説を立て
ればよいか分からない
データ分析の手続が場当
たり的になってしまう
リスクを構造的に整理す
る方法を学びたい
内部統制を起点に検証手
続を立案したい
検証手続の立案プロセス
を体系化したい
・ 公認会計士, 会計監査担当者
・ 内部監査担当者
・ 経理, 財務担当者
・ コンプライアンス, 内部統制担当者
・ CAATsを体系的に学びたい方
・ PCの基本操作が行える方
・ Excelの基本操作が可能な方
・ オンライン(Zoom使用)
・ 各位のPCで当協会の研修環境に接続
・ 講義と演習を組み合わせて実施
関連する内部統制を識別し、脆弱性の有無を検討することで、ある事象が会社にとってリスクとなり得るかを、根拠を持って判断できるようになります。
リスクが実際に発生していた場合、業務・システム・データ・記録にどのような状態が現れるかを、具体的に想定できるようになります。
想定した状態を確認するために、どのデータを入手し、何を比較し、どの基準で異常を識別するかを、根拠とともに具体化できるようになります。
関連する業務・規程・システム・手続を確認し、どのような統制が機能しているかを整理します。
予防的統制・発見的統制の観点から、内部統制の抜け穴がどこに存在し得るかを検討します。
会社にとってのリスクを整理し、リスクが発生していた場合にどのような状態が現れるかを想定します。
想定した状態を把握するために、どのデータを、どの基準で確認するかを整理し、検証手続を立案します。
コース終了時にレポート提出の課題が出ます
期日までにレポートを提出することで、受講修了となります
※内容は変更になる可能性があります
3時間の研修となります。
お申込みフォームをご確認ください。
10名までとなります。
お早めにお申し込みください。
オンライン開催(Zoom)となります。
お申し込み後にZoomのURLを提供いたします。
本コースでは、CFE(公認不正検査士)等の資格維持に必要な継続的専門研修(CPE)単位取得証明に使用 できる受講証明書(修了証)を発行します。
資格維持や継続的専門研修(CPE)単位取得の条件については、それぞれの資格の認定を行っている機関にてご確認ください。
※当コースの受講証明書は、コース修了を証明するものではありません。
コース修了には、レポート提出が必要です。
当研修では、各位のPCを当協会の研修環境に接続してご受講いただきます。そのため、事前に研修環境への接続テストをお願いしております。
接続テストの方 法は、お申込み受付のメールにてご案内いたします。
・上記金額には、テキスト代を含みます。
・上記の金額には、テキスト代を含みます。